最上の帽子は頭にのっていることを忘るるような帽子である。最上の政府は存在を忘るるような政府である。
----徳冨蘆花「謀反論」

プロフィール

Luxemburg

Author:Luxemburg
ときどき生存確認程度に記事を書いてます。体も心も生きてます。


最近のトラックバック


月別アーカイブ


参加しています
Under the Sun、護憲派アマゾネス軍団
/JANJAN参考サイト
DATE: CATEGORY:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
DATE: CATEGORY:未分類
前回、麻生さんの発言について触れた。彼は、たらたら飲んで食って何もしない人間の分を自分が払っていると胸を張る。しかし、もし彼が支払ったという税金が、実質的には給料泥棒のような収入からだったら胸を張れるのだろうか。
つまり、日本政府はちゃんと仕事をしているのか、むしろない方がマシなのではないかということである。もしそうなら、彼は給料泥棒ではないか、という批判を受けなければならない。これに関連して、所得再分配について「政府介入で、貧困率はむしろ上昇」の、グラフがあったので掲げておく。
このグラフを見る限り、やはり日本政府は仕事をしていないどころか、かえって事態を悪くしている。これをたとえれば何だろう・・・。

嘘ばっかり教える家庭教師にお金を払って、子供の成績がかえって下がった・・・
政府に安全保障を任せて帰って周辺国との関係が険悪になった・・・
拉致問題に政府が介入してかえって問題がこじれた・・・

あとの二つは本当のことで喩えにならなかった(笑)。

 そういえば、拉致問題について、最近、蓮池透さんはこのように言っているそうである

(1)日本政府は稚拙な政治決着をはかろうとして、結果として北朝鮮を4回裏切っている。北朝鮮は、日本政府のことを信用していない。
(2)拉致問題の解決と国交正常化交渉は、同時並行的に行なうほうがよい、
(3)制裁と圧力だけで、相手側が悲鳴を上げて日本側にすり寄ってくるというのは幻想。
(4)拉致問題によって、日本には偏狭なナショナリズムの雰囲気が醸成された。
(5)近代日本の植民地支配などの歴史教育がよくされていない。
(6)正面切って問題に対峙してこなかった日本政府の責任で、弟たちは拉致されたという論理も成り立つかもしれない。
(7)過去の清算をきちんとして、北朝鮮が納得するようにやればよい。


 蓮池さんも今まで日本政府に対して小異を捨てて大同につく、ということをしてきたものの、いいかげん堪忍袋の緒が切れた、というところなのだろう。
 私も今まで何度となく「横田めぐみニセ遺骨事件」を政府がねつ造し、かえって問題を混ぜっ返していることを指摘してきた。今いる自民党議員を全ていったんどこかに移住してもらい、5年くらいたって日本が良くなるか悪くなるか、試してみたらどうだろうか。移住というのは居住移転の自由を侵害するから、次の選挙で全て落選させてみるのもいいかもしれない。


※ 横田めぐみニセ遺骨事件
 北朝鮮が横田めぐみの遺骨として提出してきたのに対し、遺骨の鑑定などできていないのに「北朝鮮がニセ遺骨をつかませた」と主張。もし火葬した遺骨のDNA鑑定が出来なら考古学上の大革命、世界の科学雑誌が騒ぐのは当然だった。嘘をつくなら多少頭を使えばいいものを、その想像すらつかない低脳ぶりをさらし、大恥をかいた。その上細田さんはネイチャーがねつ造したと逆ギレ、ネイチャーがどういう雑誌かも知らないという低レベルぶりを発揮した。(過去の記事参照)そんな細田さんだから、先日の党首討論は「麻生首相が圧勝」だったそうで、こんな人からしか評価されないなんて、蚊以外のメスに好かれない私のようなものか。

コメント

小泉から外務大臣に指名されて『私で良いんですか』と質問?したと言われている麻生太郎。
外務大臣の上の首相ならもっと問題が出るのは当たり前です。
本来なら最高責任者には絶対に成れない問題人物が首相になれたのは日本全体の極端な右傾化が考えられる。
右傾化の原因は、景気の悪さからの庶民の暮らしの悪さもあるが何と言っても北朝鮮による拉致事件が大きい。
これによって日本全体の世論が大きく右傾化した。
9・11で大きく右傾化したアメリカ市民とよく似ている。其のアメリカはフセイン軍事独裁政権を実際より悪く見せる数々の偽装工作を行いイラク戦争に突き進むが大失敗。
日本政府もアメリカを真似て北朝鮮軍事独裁政権を実際よりもっと悪く見えるように工作。結果日本は極端に右傾化する。
外交問題も人道問題も眼中には無いが、これは駄目です。

北朝鮮ですが、半世紀以上前に起こった朝鮮戦争が未だに終結していない事が最重要問題です。
北朝鮮が世界から見て異常な国家なのは事実ですが、半世紀も戦争を続けている国なので何処から見ても正常なはずがない。
拉致問題も『拉致はテロだ』などの認識ではなく敵国の後方撹乱程度の認識なのでしょうか。
しかしアメリカ政府は米朝合意から最終的には国交回復、朝鮮戦争の終結に動きそうで、日本のネオコン勢力にとっては実に困った事態になっている。

全ての出発点は国交回復からでしょう。
相手(北朝鮮)が現実に日本の近くに存在していると言う当たり前の、最初の第一歩がない限り拉致問題の解決も其の他の問題も解決する筈が有りません。
現在の日本政府が認めている条約や法令では北朝鮮は国家ではなく単なる韓国の北部地域(無政府地域)なんですよ。

一般国民は北朝鮮問題にそれほど興味はない

日本の右傾化とはどういう意味なのか? 少なくとも、軍国主義化ではないと考えられます。 (以下、引用) もし戦争が起きたら、国のために戦いますか? 電通総研によれば、世界60カ国で2000年に行われた国際世論調査で、この問いに米国人の63%が「はい」と答えた。中国人は89%、韓国人は74%。ドイツ人は33%。日本人は最下位の15%だった。 この傾向は、現在も変っていません。

右傾化の内容は、一つは日中戦争から太平洋戦争にかけての時代に関する歴史認識の保守化であり、もう一つは、(経済の)新自由主義の浸透だと思われます。

私は、最高責任者には絶対に成れない問題人物が首相になれた直接の原因は、① 国民の政治離れ ② 国会議員の人材不足 ③ 選挙制度や選挙地盤の硬直化(小選挙区制、世襲議員)だと考えます。

作られた北朝鮮問題

右傾化イコール戦前の軍国主義化でないのは当たり前でいくら自民党が煽ろうと国民の考え方は戦前には戻りません。
今の日本人にとっては戦争は自分か戦うものではなく傭兵(自衛隊やアメリカ軍)が戦うものなのです。
『一般国民は北朝鮮問題にそれほど興味はない』のは事実化も知れませんが、何年にもわたって拉致事件(北朝鮮問題)がニュース番組の時間枠で半分以上を占めていたのも事実です。
有権者は否応無く北朝鮮バッシングの中に首まで浸かっていた。
もえおじさんの御意見は護憲左派の大多数の意見でもあると思いますが、だから護憲派は負け続けている。
誰彼に限らず何故か日本の護憲派は自分たちが負ける(日本が右傾化する)原因が北朝鮮問題である事実を絶対に認めたくない。
実に面白い現象です。
此の辺を解析すれば何故自分たちが負けたのか?何故日本が此れほどまでに右傾化したのか?の原因が解明されるかもしれませんね。
左派が北朝鮮問題を軽視したい(問題にしたくない)傾向にあるのとは逆に、右派は拉致問題こそが自分の命綱である事を知っている。
まあ世界の歴史では内政の失敗を外敵や外国人其の他に求めて色々工作するのは政治外交の基本中の基本です。
拉致事件はブッシュの作り上げたニセ物の大量破壊兵器のように偽者ではないが何十年も前の事件で、そういう意味では20年前の容疑で逮捕されたロス疑惑の三浦被告みたいなものです。三浦逮捕は赤いニシン臭い。
何年にもわたって北朝鮮以外の大事なニュースは隅に追いやられていた。
そして自分たちにとっては何が一番大事であるかを理解している麻生太郎も中山成彬も田母神も、公式の場所に出る時には『救う会』の青いバッチを必ず付けて会見に臨んでいる。
日本の右翼の命綱、最大の関心ごとは『新しい歴史教科書』では無く北朝鮮です。

国民の「政治離れ」こそ問題

私個人は、第三者的意見かもしれませんが、現代日本政治の一番の問題は右傾化ではなく「無傾化」すなわち「政治に興味を失っている」ことではないかと考えます。 ですから、多くの国民は、護憲も憲法改正も二の次で、景気対策と身近な年金問題などにしか興味がない。 お金が大事だから、新自由主義にも抵抗が少ない訳です。

ただし、なぜ「いわゆる」護憲左派が村山内閣以降負けつづけたかの一つの要因としては、北朝鮮問題は確かに関連があったかもしれません。 つまり、かつての社会党が北朝鮮を擁護してきた態度が、拉致問題の発覚後に現在の社民党の凋落につながったからです。 しかし、主な原因としては、自社さ連立政権が、国民の目に自民党の亜流(しかも、悪い亜流)としか映らなかったからだと思いますね。 それで、社会党の存在意義が消滅してしまった。

もちろん自民党のタカ派にとっては、北朝鮮の核問題・拉致問題は、憲法九条改定の為の格好の理由になっていることは明らかでしょう。 その意味もあってか、拉致問題が多く報道された面はあると言えます。

多少とも学問的な観点から言えば、「マルクス経済学」が日本の社会科学の主役から降りて、市場至上主義的な自由経済学一辺倒になったという事は言えるでしょう。 しかし、一般国民の視点で考えれば、起こってきた何よりも大きな変化は、社会共同体の崩壊であり、政治離れだと思います。

実際、私が住んでいる地域には、大勢の、箸にも棒にもかからないような、議員、公務員、そして、何よりも問題な(ハコモノや土建にしか興味のない)首長がおります。 残念ながら、選挙も全く機能していない。 では、何故そんな状況がつづいているのか? 要するに、有権者の興味が薄いので、とりあえず現状維持できればよいといった所なのでしょう。 多くの国民にとって、自民党の対抗馬となるべき民主党が「亜流」としか映らないのであれば、国政の水準においても同様の状況なのではないでしょうか。

「政治離れ」と「右傾化」は同義語では

日本の右傾化は『社共の衰退』と言う形で現れてきています。
社民党(旧社会党)は選挙の度に確実に2割程度得票を減らしていて、このままでは必ず消滅するのは避けられない。
共産党は護憲派政党として最大の4百数十万票を維持し健闘するも1980年代まで戦後40年間続いていた躍進は止まり20年間も現状維持が精一杯と言う情けない停滞状態が続く。
国民の『政治離れ』とは『自民離れ』『保守離れ』でもあるが、自民から離れた支持層は元自民党幹事長の小沢支持には直接向かわず『政治離れ』になっている。
昔なら自民から離れた票は社共に流れていた。(所謂マドンナ選挙では旧社会党が大勝)
其れが今現在社共など護憲左派政党に流れず『日本の右傾化』『政治離れ』などといわれる状態になっている。

社民党衰退の原因は村山内閣で党是の非武装中立や消費税反対が180度ひっくり返って事が大きいが、北朝鮮との近さが止めを刺した。
共産党の停滞の原因もやはり北朝鮮問題が大きい。
サハリンでのソ連軍による大韓航空機撃墜事件直後の総選挙で、自民党の汚職などの失政があったにも拘らず共産党は大敗する。
中国民主化運動を武力弾圧した天安門事件の直後の参議院選挙でも、消費税導入に怒る国民世論があったにも拘らずヤッパリ共産党は大敗する。
ソ連共産党や中国共産党と日本で一番論争していた政党は日本共産党なのですが、選挙戦になるとソ連や中国への反発が、日本では日本共産党に向く仕掛けになっている。
北朝鮮への反発も、朝鮮労働党と最も敵対しているにも拘らず日本共産党に向かう構造になっている。
拉致事件(北朝鮮問題)とは天安門事件が6年間も続いているようなものです。
これでは幾等日本共産党の党員が頑張っても選挙で勝てません。結果的に日本の長期間の右傾化が起こっている。

小沢一朗は元祖新自由主義者

これだけ反麻生反自民の機運が盛り上げっているのに、それ程民主党が期待されないのは自民とそんなに差が無いからです。
小泉改革がもてはやされた当時の民主党代表だった鳩山が小泉改革支持を表明して選挙で負ける。
当たり前ですね。民主が自民と同じなら実績のある自民党に票を入れます。
民主党も本当に勝ちたいなら、せめて代表を人気のない小沢一郎ではなく管直人程度でないといけない。
しかも今世界は100年に一度の危機なのですから根本的にチェンジする必要が有る。
民主党も党首をオバマ(46歳)と同じ年代の人気の有る長妻昭(48歳)にするぐらいの危機感がないといけないが、しかし無理でしょう。
経済が崩壊する恐慌時には田母神のような愚かしく危険なファシズム思想が芽生えます。
その時の平和の最期の拠り所が憲法9条であり護憲運動です。その意味では護憲政党の社共に今のような状態を脱してもらわないと我々一般庶民が困る訳です。

>共産党に関して言えば
ソ連の崩壊以降、共産党という名を冠した政党が躍進する事などありえません。
北朝鮮だけでなく、中国の人権問題、食品問題など、すべての旧共産圏の悪い
評判は、日本共産党に不利に働いてきました。 <

全く同感ですが、日本の語憲政党は社共しかないんですよ。不利な社共にもう一度頑張って貰わないと憲法が危ない。


共産党に関して言えば(改訂版)

ソ連の崩壊以降、共産党という名を冠した政党が躍進する事は考えられません。 北朝鮮問題だけでなく、中国の人権問題、食品問題など、すべての旧共産圏の悪い評判は、日本共産党に不利に働いてきました。

そのせいか、一般国民は共産党には辛い(逆に公明党には甘い?)ようです。 私個人は、共産党も公明党も、党組織が閉鎖的で非民主的傾向を持った政党であると考えていますが、今後も議員数を大幅に増やすことは難しいでしょう。

理想的には、日本でも、自由と民主主義の範疇で、右派と左派の二大政党が政権を争う形態が望ましい訳です。 その意味で、民主党には頑張ってもらわなければなりません。

なぜ民主党の支持率が低いのか

読売新聞社により実施された面接方式の全国世論調査(12月6~7日)によると、「民主党に一度、政権を任せてもよいと思う人は65%で、前回10月調査から
7ポイント増えました」。

「そうは思わない」との答えは31%(前回比7ポイント減)に低下し、安倍内閣、福田内閣に続いて麻生内閣も 『 政権末期 』 を感じさせる支持率急落にあえいで
いることで、与野党の政権交代を容認する世論は全体の3分の2近くに広がっています。

民主党に政権を任せてもよいと思う人は、自民支持層では前回の38%から今回は45%に増え、公明支持層では1割強が約4割となり、与党支持層でも自公政権の限界を感じているようです。 無党派層では、61%が66%に増加しました。


しかしながら、政権担当能力の有無を聞いたところ、自民党は「ある61% - ない35%」、民主党は「ある50% - ない43%」であり、依然として政権担当能力への評価は自民党が上回っています。

ただ、前回に比べて「政権担当能力がある」は、自民党6ポイント減、民主党4ポイント増で、その差は21ポイントからほぼ半減しました。 自民党支持層では、自民に政権担当能力があると答えた人は89%で、前回91%からわずかしか減っていません。 しかし、無党派層では60%が53%に落ち込みました。

[全国の有権者3000人対象で、1747人から回答を得た(回収率58・2%)]


これらの結果を注意して見ると、決して自民党自身への信頼が決定的に落ちた訳ではありません。 現内閣(或いは、最近の内閣)がだらしないので、国民は現政権に変ってもらいたいと思っていますが、だからと言って民主党への積極的支持率が上がったわけではありません。 麻生内閣ではだめなので、一度くらい民主党に政権を任せるのも仕方がないという程度の状況に過ぎません。
従って、自民党総裁が変った場合には、自民党政権の支持率が大幅に回復する可能性もあります。

それでは、なぜ民主党は支持されていないのか? 理由としては、主に次の2つの要因が考えられます。

① 国民にとっては、民主党は自民の亜流に過ぎない。

現在の民主党の執行部は、かつての自民党幹事長やさきがけの執行部であり、党議員は、分裂した社さ両党や新進党からの面々です。 多くの国民は、現自民党を主流派、民主党を非主流派であると捉えている可能性が高く、そうであれば、民主党が信頼されていないのは当然でしょう。

② 民主党の政策が国民に理解されていない。

福祉政策の充実や中小企業への支援を行うには、大きな財源が必要ですが、政治不信の下では、増税は難しい。 行政機構の縮小や特別会計の大幅削減が実行できないのなら、結局の所、現状と余り変らない財源の範囲で政策を決めていくしかありません。 以下は、民主党のマニフェストですが、国民は、自民党の政策との決定的な違いを感じるでしょうか?

民主党3つの約束

1.「年金通帳」で消えない年金。
  国が責任を持って全額支給します。

2.安心して子育てできる社会。
  1人月額2万6000円の子ども手当を支給します。

3.農業の元気で、地域を再生。
  農業の「戸別所得補償制度」を創設します。

民主党7つの提言

1. 雇用を守り、格差を正す。
2. 医師不足を解消して、安心の医療をつくる。
3. 行政のムダを徹底的になくす。
4. 地域のことは地域で決める「分権国家」を実現する。
5. 中小企業を元気にして、日本経済を生き返らせる。
6. 地球環境で世界をリードする。
7. 主体的な外交を確立する。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


麻生「たらたら」発言の根は日本社会全体の中にあります。 (ブログ「A PLACE IN THE SUN」を読んで)


数々の問題発言によって自分で自分の顔と日本国に泥を塗り続け、海外にまでその「評判」(苦笑)をとどろかせている麻生太郎首相の「たら...


ダンディズムを貫いて地に堕ちた権威のアソウ首相?+中国とラオス、カンボジア+アソウ内閣のおかしな面々


アソウ首相の度重なる誤読を、彼のダンディズムのなせる結果であると説明する自民党議員がいたらしい。 要するに、格好つけて老眼鏡をつけ...


がんばろう!もう一押しで崩壊するぞ自公政権!


自民は選挙ができないほどびっびっている。日経の支持率がFNNの支持率が現実を教えてくれる。今選挙をやれば間違いなく自公は崩壊する。これはいままで政権交代を立場や考えが異なっていても唱え叫び熱望してきたたくさんの国民の力の結晶だ。だからこそ政権交代を具現化す


前向きな催し


 不景気真っ只中で、癒しを広げ、安全・安心を共有し、手作り感満載の催しがあります。そこには子ども、若者、年寄りのコラボレーションと動きがあります。  友引縁市     12月13日(土曜日)10:00-17:00 東京近郊にある素敵な古民家で、丸ごと1日縁市をたのしみま


ついに出た“阿呆”太郎という週刊誌の見出し(メモ)


●マトモなアタマの持ち主なら恥ずかしくて表を出歩くこともできないはずだが… こうなると本当に「バカ殿」扱いだ。漢字が読めない首相のために、官房副長官や首相秘書官が、その都度間違いを指摘して、大きく報道されないようにすることを決めたという。こんなバカに首相


運転免許の欠格期間最長10年に 道交法施行令改正案


警察庁は4日、危険運転致死傷やひき逃げなどで運転免許が取り消された後、再び免許が取得できるようになるまでの欠格期間の上限について、現行の5年から10年に引き上げることなどを柱とした道路交通法施行令改正案をまとめた。酒気帯び運転も厳格化され、1回の違反でも


本当の景気対策とは


2008年12月2日の日本経済新聞では、見出しに「制約下の財政出動、見えぬ景気回復の戦略、内需どう刺激」、「消費の不振が鮮明」などという文...


たらたら飲んで食ってるのはあなたでしょう?


A Tree at Ease2008/11/30(日)http://luxemburg.blog112.fc2.com/blog-entry-99.html前回、麻生さんの発言について触れた。彼は、たらたら飲んで食って何もしない人間の分を自分が払っていると胸を張る。しかし、もし彼が支払ったという税金が、実質的には給料泥棒のような



copyright © A Tree at Ease all rights reserved.Powered by FC2ブログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。