最上の帽子は頭にのっていることを忘るるような帽子である。最上の政府は存在を忘るるような政府である。
----徳冨蘆花「謀反論」

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 米兵による少女暴行事件。再発防止、運用改善なんていうけど、聞き飽きたと思っている人が多いのではないだろうか。今は、いかにも対策を講ずるようなことを言っていて、はやくほとぼりが冷めてくれないか、と時間稼ぎをしているように思うのは私だけではないだろう。
 米軍がいるから日本は守られているんだ、という人もいるだろう。しかし、その犠牲を狭い沖縄に集中させておいてそういうことを言うのは、自分が安全なところにいて断固テロと戦う、と言っているどこかの大統領に似ている。自分が当事者になったら、例えばアメリカが徴兵制で、大統領や議員の息子がイラクに行くかもしれない、それでもイラク戦争をやるというなら本物である。自分が当事者になって初めてまともな判断ができる。

 だからそろそろ本気で沖縄独立(以後琉球とする)という選択肢について真剣に検討すべきときではないだろうか。ちょっと現実味を感じにくいかもしれないが、本来どの人間も、生まれ、育ち、そしてこのあとも子供を産んで育てる土地のことは自分たちで決める、これは基本なのではないだろうか。米軍のおかげで日本の安全が守られているのかどうか、その判断は琉球の人たちが、自分たちの島を守るにはどうしたらいいのか、独立した立場で考えるのが筋である、そういう気がする。

琉球はもともと日本ではない

 先日「平成教育学院」という番組で、日本神話の話が出てその「神々」が天皇家の祖先といわれていますが・・・と二度も司会者が言っていた。二度も言うかなぁ。この間までY染色体がという話が出ていたと思ったら、こんどは神の国。神から連なるDNAとはどんなものか見せてもらいたいと思うが、いずれにしても日本の国家意識の根底にどこかこういうアイデンティティーがあり、日本が数千年の歴史をもつ一民族の国であるというのであれば、琉球はそれに入らない。もし他国の文化も尊重するのが「愛国心」だというはずだから、琉球という別の文化をもつ存在を他国とし、その独立を尊重し、支援すべきだ。
 琉球の人の多くは自分は琉球人であるという自覚が一番強いという。ただ、実際に独立となると、「独立こわい病」というのがあって、やっていけるか不安という人が多いらしい。しかし我々ヤマトも援助しよう。我々にとってもメリットがある。琉球の独立が、琉球と我々ヤマトの共同作業で行うとなれば、それなら独立したいという人も増えるのではないか、少なくともそういう選択肢を一緒に考えてみる必要はあると思う。

安全保障は琉球の判断で

 米軍基地があって日本が守られ、ありがたいと思え、というまえに「米軍基地がある」現実がどんなものか知っている人がどれくらいいるのだろうか。私は以前神奈川県に住んでいたせいか、少しは想像がつく。米軍兵士について何度も怖い思いをしたが、その怖さを何ケタ増やしたら琉球になるのか、二ケタといわれても三ケタといわれても見当がつかない。
 考えても、想像してもわからない以上、琉球の人たちに判断を任せればよい。基地があってありがたいのかありがたくないのか、そのためには彼らの国土を彼らのものとし、判断してもらえばよいだろう。
 もし彼らが米軍基地を追い出すという選択をした場合、もちろん米軍が移転する費用は、日本は何兆円でも出してくれるとてもやさしい国なので、安心である。原状回復もやってくれるだろう、今まで米軍がいて安全が守られた恩返しだとすれば、「思いやり予算」よりはるかに安いものである。日本は恩返しの国なんだから、当然のことである。
 日本にとっても、ベトナムに、イラクに出撃する基地として、日本が侵略のお先棒を担いできた不名誉もなくなりプラスである。
 米軍基地を撤廃、もしくは大幅に縮小することになれば、実に面白い場所ができる。日本、台湾、アメリカ、中国という軍事力の緩衝地帯となる可能性がある。その場所がどこかに属することなく独立国として独自の判断をするとなれば、どの国も容易に動けない。世界でもっとも軍事的密度が高いとされる東アジアにとってきわめて重要な平和の砦ができる。もちろん平和国家である日本は、軍事力を増やしたくないのだろうから、これはきわめて歓迎すべきことである。
 逆に彼らが米軍を含め、他国軍隊の駐留を許すならもちろんそれでもよい。琉球のじゃまにならない程度に土地を貸してがっぽりもうければよい。それが米軍であったとすると、現在の米軍は日本をなめきっているが、相手が琉球だけとなると何かあればたたき出されるから、今度こそ本気で対策に乗り出すしかなくなるだろう。

琉球独立の現実的可能性

 問題は、経済的に琉球だけでやっていけるのか、ということである。
 ただいえることは、もし琉球が独立すれば、彼らの目の前にある海底油田、ガス田は彼らのものである。琉球国民で頭割りにすれば一人あたり4億円くらいになるのではないか、という。いまなら高騰しているから10億円くらいになるかもしれない。いい条件で採掘してくれるところにまかせて稼げばいいだろう。中国、日本、アメリカなどありとあらゆるところに入札をかけ、琉球国民にとって一番有利なところにやらせれば十分やっていける。
 人的交流なども、おそらく、日本、中国から引く手あまただろう。両国がこぞって好条件を提示するに違いない。とくに先ほどのような軍事バランスの真ん中におかれるとなると、ありとあらゆる国がすり寄ってくる。米軍基地を少し残してやる代わりに、アメリカも好条件を提示せよ、とすごむのもなかなか楽しいだろう。

琉球と日本のすばらしい未来

 米軍が出て行く、もしくは大きく縮小されたとすれば、広大な敷地にサトウキビを植え、それを主力輸出品とするとともにバイオ燃料も作れる。琉球は独立しているのだから、もはや石油資本やその政治献金で動く政治家にじゃまされることもない。
 日本が出て行けば、観光も独自の判断でできる。琉球の風景も大きく変わり、むしろエキゾチックな島に変わって、日本人にとってもすばらしい。日本に返還されてから貴重な珊瑚礁は90%以上破壊されたといわれるが、徐々に戻ってくるだろうからより美しい海になり、楽しく観光できる。地球温暖化防止(CO2をもっとも効果的に吸収するのは珊瑚礁)のため、日本と琉球は環境に多大な貢献ができる。日本のためにも我々は琉球独立を支持すべきである。

 琉球は、油田で世界有数の豊かな国になり、東アジアに平和をもたらす希望の星となり、サトウキビによるバイオ燃料と、豊かな珊瑚礁を保護する世界に冠たる環境先進国家となる。

参考

琉球独立!
沖縄独立宣言を読んで
琉球独立党
 ここの政策については詳しく知らないが、読んでみたら私の主張と結構重なるところがある。
 独立こわい病とは、独立してやっていけないのではないかという琉球人のおそれをいうらしい。これは日本とアメリカの関係にも当てはまることかもしれない。
民主党の沖縄政策(PDF)
もちろん、沖縄独立を主張するわけないのだが、自民党の政策とは月とスッポン。



(19日追記)
 琉球独立の現実的可能性と琉球独立論の現実的可能性
 独立を主張したとして現実味は?そしてそれはいつか、実現したとしてそれまでは我慢するという意味か、というご意見があるようですが、独立論が存在し、現実味をもつだけで議論は様変わりするという効果も重要だと思っています。もちろんそれが主旨ではありませんが、独立論は、即効的です。



※ 平成教育学院という番組
 日曜日20時頃からフジテレビで放映されている。扱う素材はそう悪くなく、おそらく下請けの制作会社が雀の涙ほどのカネ(「あるある」などの情報バラエティーはネタが命だと思われるのに、制作費が番組費用の8%だったなどといわれる)でも真面目にネタ集めをしてくれているのだろう。
 ただ、運営をしているフジテレビの側はきわめて低劣で、司会者の男性は司会しているだけなのに自分を「先生」と称し、ゲストに若い女性が来ると、きょうは部屋を取ってあるなどのセクハラ発言を繰り返す。司会者の女性も、特定の出演者(宇治原さんという芸人)にたいして、あなたの出演は今週が最後だと思うと悲しい、などといううそ泣きをし、陰湿ないじめを番組内で行う。あれをかりに「来週から誰々君がいないと思うと悲しい」などと普通の教室で先生がやったら、ものすごい事件になる。もちろん冗談だというだろう、しかしいじめは加害者側からは冗談であることも多いのだ。芸人というのはいじられてナンボといえばそれまでだが、およそ子どもが見ているとは思えないような番組に変えてしまっている。
 そのくせ、「天皇家の祖先が日本神話の神々といわれている」などという洗脳をするときだけは、相手が子どもである配慮がしっかりできていて、二度も繰り返す。

 こういう番組に対する批判は帰って視聴率を上げてしまうこともあるから難しく、実際子どもに見せたくない番組No.1と言われる「ロンドンハーツ」は、そういう批判がされているので興味本位に時々見たりする。
 近所のおばさんで、芸能レポーターの被害者などに対するあまりの無遠慮なインタビューにいつも腹を立て、そのたびにテレビ局に電話し、相手を恐縮させているんだ、と自慢している人がいた。相手は謝りながら、こういう固定客を喜ばせるためにも、もっとコテコテにやらなければ、と思っていただろう。

 醜悪な番組があったとするとそのスポンサーはどこであり、それは買わない、という運動をすれば効果的なのかもしれない。
コメント

祝。江戸ブログ宣言

日本の原点は明治じゃなく江戸。大賛成です、
9条の精神に一番近い江戸文明。
戦争中毒の明治ではなく世界に誇れる平和の江戸文明。


今、沖縄独立とは過激ですね。
昔、米軍占領下の沖縄の独立の可能性を友人と話合ったことがあり、日本が民主化してアメリカから離反した場合には、この時に沖縄を独立国として『日本国』を名乗らせ国連加盟させる。(日本は除名)
当時安保理常任理事国は『台湾の蒋介石』で中国は未加盟、日本では中共と呼んでいた。
あの当時は、ソ連が健在で、沖縄は極東アメリカ軍の要石。
米軍にとっては、沖縄の置かれている地政学的な意味が大きいらしい。
ソ連の極東地域から2000km、(この距離が大事)爆撃機や戦闘機の速度と航続距離の関係で理想的な位置関係に有る。ソ連崩壊後のグァムもアメリカ軍の地政学的(戦略的)な位置取りに関係していて、日本の防衛問題とは何の関連もないらしい。

それにしても、日本にとって基地問題は、防衛問題ではなく、敗戦の占領状態が継続している問題です。

部分講和の間違いを認めて、もう一度全面講条約を関係周辺諸国と結びなおす必要があります。
法律的には、ロシアとも北朝鮮とも戦争は完全には終わっていません。
特に問題は北朝鮮。
日本が未承認どころの話ではない。
日本の法律では北朝鮮は国ではなく、韓国の北部の半分で、その昔の中共よりもっと不可解な存在です。

ありがとうございます

布引洋さんコメントありがとうございます。
 沖縄独立については、どうして皆さんおっしゃらないのか不思議です。地理的にも文化的にも、もともとよその国といったほうがいい気がします。もちろん仲良くやりたいですが、別の国である方がいいと思っています。
 次回から少し江戸時代の話を書こうかと思っています。

其れはタブーだからです。

「もともとよその国」などは発言しない方が良いですよ。
自分のブログで同和問題関連を少し取り上げましたが、沖縄もかって、江戸時代に本土から差別され搾取された歴史があり、同和問題ほどではありませんが、表現には注意が必要でしょう。
江戸時代の徳川家の直轄地の天領では、年貢は4割程度でしたが、将軍と大名の二重支配の諸藩の年貢は天領より重い。
沖縄では其れが、徳川将軍と薩摩藩と琉球王国の三重支配になっていたので、重い年貢で人々は貧困に苦しんでいた。同和問題でも言える事ですが、貧困は差別を生みます。
沖縄県人の独立発言は問題ないかもしれませんが、内地人の同一発言は問題視されるかもしれません。
外国軍の支配の下でも本土復帰はありましたが、独立志向は極少数しかありませんでした。
沖縄文化の独自性も、日本の古い文化が沖縄だけに残っていたという風に、もともとの原日本文化としての独自性として捉えられているようです。



沖縄の独立派は昔から活動してます。
源日本文化なんて言ったら、それこそ地元を侮辱してますよ。
間違いなく沖縄県民から怒られます。

周辺論は明治政府の中央集権思想に当時の文化人が媚びた結果で生まれてきたものです。
個々の文化財で実証できる部分はともかく、それで沖縄やその他の地方の本質を決め付けるのは正しいとは思えませんね。

周辺論なんか捨てちゃいましょうよ。

正直なところは

 沖縄を地図で見ると、沖縄が日本の一部というのはどうも違和感がある、と言うのが出発点でした。そのうち、沖縄の方から色々話を聞くうちに、文化の大きな違いを感じるようになったのですが、本当はあまり国の単位というものにこだわりがありませんので、彼ら自身が彼らの土地の主人である手段が独立でないならそれでもいいのですが、独立を唱えるのがもっともインパクトが強いという程度のことは言えるかなと思っています。

自分の足で立て

沖縄が独立するためには、公共事業、どっぷりの体質から、抜け出さないといけない。もし、このままの体質で、独立しても、どこかの国、属国になってしまう。沖縄が自国の経済を立て直して、自分の足で立つこと一番大切だ。と思う。

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